変態るりかとクリエイターの神たーしあのラブストーリー
るりかとたーしあは付き合っていた、るりかとたーしあは同じ中学でお互い初キッスの相手だった。中学を卒業して別々の道を歩んでいた二人だが、お互いが27歳の時同窓会で再会した。るりかは久々に会ったたーしあに激惚れして、アドレスを交換した。るりかは日本とスウェーデンのハーフ、たーしあはフランスと日本のハーフ、同じ様な顔つきだった。るりかはたーしあがどうしても忘れられなくて再会した時に、テンションが絶好調だった。もう絶対に喰ってやるといった勢いだった。
なぜなら、るりかはたーしあのために処女をとっておいたみたいだ。たーしあはその頃、あんまり女性には興味がなくて、いろいろな作品を作るのに夢中だった。るりかは家がお金持ちだったため仕事をせずに、遊び歩いていた。たーしあと連絡先を交換したら、しつこく毎日連絡した。
たーしあは女性から見たらからりセクシーで大体女性が逆に妄想するような男、るりかもたーしあとエロい事をすることで頭がいっぱいだった。たーしあもるりかが好きだった。るりかはエロい気持ちが抑えられず、たーしあと電話をしている時にばれないようにオナニーをした。
ばれないように軽く喘ぎ声もだした。たーしあはそんな事はわからなかった。たーしあとるりかは美術館などをよく訪れた。るりかは完全にエロかった。デートの時必ずピンクローターがあそこに入っていた。るりかは告った、たーしあもOKした、これでついにエロい事を好き放題できる。
るりかは泣いて喜んだ、でもその時もローターは突っ込まれたままだった。るりかはたーしあにラブホを進めた、入ろう入ろうと、たーしあはめちゃめちゃ照れた、ていうかるりかは見た目もかなりよくはずかしいし、今まで言い寄ってきた女性とはかなりレベルが違いすぎたため、逆に気まずかった。
どうにか断ったがるりかが今度はたーしあがゲイなんじゃないかと勘ぐり出した。そうではないんだけど、たーしあはまっすぐな男のため、逆にるりかがちゃらいんじゃないかと勘ぐった。そうこうしている内にるりかはたーしあを公衆トイレで犯した、二人が28歳の時だった。